自転車安全整備士・組立整備士の店


〒350-0042川越市中原町1-22-1
TEL/FAX 049(222)3737





当店の五大特典

 

自転車は買う時よりも買った後
当店でお買い上げの 自転車はアフターサービスが違います!!
 
1.エアー入れ・注油は永久無料
自転車は残念ながら空気が自然にもれます。つまり購入時の乗りごこちの良い状態が永遠と続くわけではないのです。バルブがしっかり閉まっていたとしても、チューブの粒子部分から空気はもれてしまうんです。

空気があまいまま乗りつづける事によるデメリットは
タイヤがつぶれる事により地面とタイヤの接地面積が広がり抵抗を強く受ける事になるので当然乗りごこちが悪くペダリングが重くなり、要するに進まなくなります。よくお客さんは、『こないだ買ったばかりなのになんでこんなに重いの!?』と怒り顔で店にくるんですけどねぇ…。
うちで買ってないお客さんは空気がぬけることすら知らない人が多いようです。
タイヤがつぶれる状態で乗りつづけるのでタイヤのサイド部分に負担がかかり終いには切れて、タイヤの内側がキズだらけ…行き着く先は当然パンクですがパンク修理してもタイヤ内側は傷だらけですからタイヤとチューブを丸ごと交換になってしまいます。タイヤ寿命も短くなります。
空気圧が低いと路面に落ちてるさまざまな異物、たとえばガラス、針、植物のトゲ、ホッチキスのシンのようなもの、要するに鋭利物を踏みやすくなります。空気圧が高ければ弾き飛ばしてくれるのでパンクの確立は各段に減少するんですけどね…(^^ゞ
ちなみに空気は1ヶ月に一度くらいはつぎたしが必要です。お子様を乗せたり二人乗り(法律上は禁止ですよ!)してる場合はもっと早まります

次に注油について。
自転車も機械モノですんで当然色んな箇所にグリスや油がつけられており、潤滑油は不可欠です。
油が無くなれば当然サビてきて動きが悪くなります。

雨の中でも乗ってれば雨水によりせっかく塗った潤滑油も流れ出てしまいます。屋内でなく雨ざらしで自転車を保管してる人も多いはず。注油もしないで乗ってれば当然寿命は短くなってしまいます〜。

じゃぁ自分で油買って塗ってりゃいいんだろ!といわれるかも知れませんが、油も塗るべきところと絶対塗ってはいけない箇所があるんです。塗ってはいけないところに塗れば、その箇所は最悪交換しなければならなくなり、たかが油ですが思いっきり高くついてしまうこともあるんです。
それとよくありがちなのが、油を闇雲に塗りたくる方がいます。油に関しては『大は小を兼ねる』事は全くなく、つけ過ぎはベトベトする事で動きも悪くなるしゴミも付着しやすくなり、見た目も悪いです。

以上を踏まえると、たかが空気と注油ですがそれをやる事とやらない事でその差は歴然、おまけにそれを自分の手を汚さずプロにただでやってもらえるというメリットはかなりのものだと思います。


2.エナメルによるネーム入れ無料配達歓迎!送料無料!(川越市内)
定休日以外であれば大抵お客様の希望に添ってお届してます。
3.初回点検整備無料!出張修理いたします。出張費無料!(川越市内)
自転車は動いてナンボ!故障して動かなければただの鉄屑…。場所も取るし家においとくのも邪魔なのにねぇ。乗れないわけだから修理に持って行くのも苦痛でしょうがない。車に乗せて持って行こうか…でも車が汚れるのはチョット…なんて事ないですか?
そんな時、当店ならご自宅まで取りに伺い、修理して配達もいたしますよ。もし修理している間に自転車がなくて困る…ということなら無料で代車もお貸ししています。
直ぐにトリニコイ!と言われると、店頭にいらしてくれてるお客様優先なので無理ですが、お電話いただければ取りに行くようにしています。

4.エナメルによるネーム入れ無料(特価車を除く)
自分の自転車だと直ぐ分かる!
 そして高級感が漂います
写真をクリックすると
大きな画像がご覧になれます。
5.初回点検整備無料! 品質保証書例
当店ではスタッフ5人が全員、『自転車技士(自転車組立整備士)』及び『自転車安全整備士』の有資格者で、納車前、きちんと整備してからお客様に引渡しをしています。
メーカーの整備組立を信頼せず、お客様に安全安心快適な自転車を提供する為です。ところが、上記でも述べたとおり、自転車は買ったときの状態で乗りつづけることはできません。
初期のびといいまして、力の加わってない自転車にいきなり負荷がかかるわけですから、ナットやねじ類、ブレーキなどのワイヤーなどがのびてしまうんです。
そのまま乗りつづけると当然緩くなるので乗り心地が悪くなり、またしても故障に繋がります。
そこで、購入から三ヶ月位で、初回点検を推奨しています。その辺で全体のねじ類の増し締め、ワイヤー詰めをする事で今後なにもしないより緩みにくくなります。
初回点検を受けた自転車とそうでない自転車ではもちが歴然と違います。

以上長々とうんちくを話しちゃいましたが、たったそれだけの事が…?って思うでしょうが
たかが自転車されど自転車なんでスよねぇ。by shimo




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